ビジネスと遊びの境界の彼方

sorega

それが楽しくて、楽しくてしょうがないものってあると思います。
遊んでいる時、楽しくて楽しくて仕方ない時って、時間があっという間に過ぎてします。
恋愛でも、楽しいときはあっという間。

本音でぶつかっていけるような事とか、
めっちゃ達成して喜べるような事とか
それを、仕事としていくべきかなって
今日、ある人の音声を聞いていて思いました。

楽しくて楽しくていつの間にか時間が経っているようなこと
そんなことを仕事として生業(なりわい)にしていけたらなって思います。

目の前のめんどくさいような作業も
先の未来のことを考えるとそんなに苦にならない
そんな状態が理想と語られていました。

そんなかんなで、自分が考えたのは
会社員で、自分の上司が何年後かの自分の姿なんだと思うと
その姿に今の苦労を考えてでもなりたいと思うのか?
ってこと

残念ながら自分はなりたくないと思いました。
先の未来を考えたとき、そんな姿になりたくないと思いました。

あなたはどうですか?

別に今の会社で、ゆくゆくは社長になる、支店長になるとか考えて、
今、その人達に自分の将来の姿を重ねて
それを達成したい目標として考えれるなら、
今の現状を一生懸命頑張れると思います。

でも、そうじゃないなら嫌だなと思うなら
それは、大事な貴方の人生の時間の浪費だと思います。

今、やっている事の未来に
理想の自分をイメージができる
シンクロ出来るかって事です。

多分、貴方が今、上司が嫌だなって思っているなら
自分が同じような立場になったとき、
数年後、部下から見たら同じように思われている確率が高いと思います。

いや、俺は反面教師として部下から慕われる上司になると思っているとしても
その会社の社風というか制度としてそういう人を
上司になれないようになっています。

真の理想は、
遊びと仕事の境界線をなくす事
仕事と遊びの不可視境界線
を探す事なんじゃないかなと思います

そんなこんなで今日は、このへんで。
ライブ行ってる時は、楽しくて命燃やしてるなって思うと、巻き込む側と巻き込まれる側で、
両方が利害が一致してるなって思う。

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