どちらも選ぶという選択肢

こんにちは、Stepです。

分かれ道

前回の話しの続きになりますが、
「やっぱりどちらも参加する」
を、決意しました。

「決意した」というか、
「決断した」ということです。

人は、自分の望んでいる方向に関心は
自然と向かうようになっています。

例えば、好きな女性がいて、
その女性と付き合いたいと思ったら
自然とその女性の事ばかり見ていたり、
対話しようと思って話題と探したりします。

彼女の好きな物を探してみたり、
一緒に食事に行きたいと思ったら
自然と美味しいお店を探していたりします。

それから、選択肢として提示されることは、
自分が望んだものしか目の前に現れないということです。

今回の場合、自分は、コンサルとコミニティどちらも
自分に必要だし、望んでいるものだと思います。
意識がどちらにも集中しています。

でも、それに参加していれば勝手に成功できている
とかそんな風に思ってはいません。
自分でやるべき事はやらないといけないし、
そこにどうしても必要と思う事を参加して学んでいく。
あくまでも、自分で進んで学んでいく。
何か与えることができる価値を提供しているのかを
考え、その人に提供する。
その過程が、コミニケーションだし、対話になると
思います。

自分には、その
「コミニケーション」
「対話」
が、出来ていないと感じています。

参加したら、何かその人にとってアドバイスできないか
真剣に考え話しを聞いて、それに答えて上げたいと思います。

その事を知ってからというか、学んでからは
リアルの生活でのコミニケーションの取り方でも
この人をもっと知ろう、細かい部分まで知ろうと思うと
ずっと話題はつきないというか質問、聞きたい事が
無限に湧いてくる感じがします。

例えば、キャバクラとかに飲んで付き合いで行くと
そこでついた女の子の事に何か価値あることを
話せないかなと思って接しています。

仲間と行ってるので、その場のノリとかはしっかり
踏まえながらですが、その子に色々話して知って
何かアドバイスを言ってあげる事は誰でも何か
一つはあると思います。

ぜひ、あなたもこの考え方を少しでも実践してください。
相手は全然違うということ、それを少しでも多く知ろうとすること。
何か相手にとって価値ある事を話せるように接する。

そんなこんなで、今日はこの辺で。
ではでは。

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